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学びたい

「ほっかいどう学」地方創生塾

この事業は、「ほっかいどう学」地域活動推進講座から名称変更し、平成29年度より実施しています。

平成30年度参加希望市町村および団体を募集します

 この事業は、地域の様々な機関や住民との連携によってワークショップや講演等を通して、地域活動やまちづくりに貢献する人材を育成し、地域の活性化に寄与することを目的として実施しています。
 平成30年度も道内2会場での実施を予定しており、実施希望市町村および団体を募集しています。
 実施要望がある場合には別紙申込書に必要事項をご記入の上、9月29日(金曜日)までに事務局までご提出ください。
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平成29年度地方創生塾

羅臼町実施報告

解説写真
地方創生塾(羅臼町)の様子
羅臼町にて地方創生塾が実施されました。
羅臼町活性化ワーキンググループの方々を対象に、NPO法人ezorock代表草野竹史氏を塾長としてお招きし、ワークショップを開催しました。
「ミニ四駆から考えるプロジェクト運営のコツ」と題しワークショップが行われ、1チーム4~5人構成で、チーム名を決めてからスタート。
各チームには「ミニ四駆を完璧につくり、できるだけ複雑なコースを作って空き缶に当てる」というミッションが課せられました。
チームごとに個性あるコースが作られ、すべてのチームがミッションを成功させ、全員が一つになって喜ぶ瞬間を共有することができました。
解説では、ミニ四駆のコースづくりを行うことと、最後にミニ四駆を走らせ空き缶に当てることをプロジェクト運営に例え、解説をいただきました。
事業の様子は報告書をご覧ください。

美幌町実施報告

研修写真
地方創生塾(美幌町)の様子

「美幌町青年活動団体B-Liveまちづくりカードゲーム作成プロジェクト」と題して、地方創生塾が実施されました。
滝川市商店街連合会マチろー部会高橋昌也氏を講師に迎え研修を実施。滝川市にて視察研修を行い、まちづくりカードゲームの作成を行っています。
美幌町はまちづくりカードゲームを用いてまちの活性化を目指しています。
実施内容は、実施報告書をご覧ください。