現在位置の階層

  1. ホーム
  2. 学びたい
  3. 「ほっかいどう学」地方創生塾(羅臼町)

学びたい

「ほっかいどう学」地方創生塾(羅臼町)

羅臼町は平成29年度からの2年間、地方創生塾を実施します。
塾長は、NPO法人ezorock代表理事の草野竹史氏です。

平成30年度第3回地方創生塾(羅臼町)を開催しました。

地方創生塾(羅臼町)写真
平成30年度第3回地方創生塾(羅臼町)を平成31年3月9日(土曜日)羅臼町にて開催しました。
羅臼町活性化WGが取組むメーン行事「しれとこ羅臼こんぶフェスタ」の第6回目の実施に向けた議論をスタートさせました。
成果と課題を共有しながら、より多くの人にフェスタを知ってもらうにはどうしたらよいか、町内外の方を巻き込むための具体的な方策について話し合いました。
平成29年から2年間、組織の在り方、チームビルディング、プロジェクト運営のコツなどを学び、それを成果としてとらえ、次年度以降の活動に繋げていくための最終回としてふさわしい内容となりました。
今回で「地方創生塾」は終了しますが、羅臼町地域活性化WGの活動はこれからも続きます。これからの活躍にも期待です。

平成30年度第2回地方創生塾(羅臼町)を開催しました

地方創生塾(羅臼町)第二回写真
平成30年度第2回地方創生塾(羅臼町)を12月18日(火曜日)羅臼町にて開催しました。
7月に実施した【しれとこ羅臼こんぶフェスタ】を「Good・More・Tryワーク」で効果的に振り返り、フェスタを実施する(今後も続けていく中で)、関わっているメンバーの現在の意識・関わってみての行動変容(やりがい、生きがい、苦労面、負担感がどのように変化してきたか等)を探る良い機会となりました。
最後には、明日から実践したい(できる)ことを一人一言形式で宣言しました。
詳しくは、報告書をご覧ください。

平成30年度第1回地方創生塾(羅臼町)を開催しました

フェスタ写真
平成30年度第1回地方創生塾(羅臼町)を羅臼町にて開催しました。
今回は、羅臼町活性化ワーキンググループのメインイベントである【しれとこ羅臼こんぶフェスタ】会場にお邪魔し、フェスタの視察を中心としながらも、メンバーへのヒアリングを実施しました。
フェスタの企画や準備の大変さを感じるとともに、これからのワーキンググループの取組をどのように拡充していくか、学校との連携など様々な意見を聞き取ることができました。
次回は、このヒアリング内容を基に次の一手を模索しながら、ワーキンググループの更なる発展につなげていきたいと思います。
詳しい内容については、実施報告書をご覧ください。

平成30年度第1回地方創生塾(羅臼町)を開催します

しれとこ羅臼こんぶフェスタ
平成30年7月22日(日曜日)12:00~14:00の日程で平成30年度第1回地方創生塾を実施します。 ※終了しました
7月20日から7月22日の3日間は、羅臼町地域活性化ワーキンググループのメインイベントである【第5回しれとこ羅臼こんぶフェスタ】を開催しており、それに併せて地方創生塾を開催することになりました。
様々な体験をとおして、羅臼のこんぶをもっと知ってほしい、羅臼をもっと知ってほしいという想いで開催しています。
羅臼町地域活性化ワーキンググループの想いがつまったフェスタに、是非ご参加ください!

平成29年度地方創生塾

羅臼町実施報告

解説写真
地方創生塾(羅臼町)の様子
羅臼町にて地方創生塾が実施されました。
羅臼町活性化ワーキンググループの方々を対象に、NPO法人ezorock代表草野竹史氏を塾長としてお招きし、ワークショップを開催しました。
「ミニ四駆から考えるプロジェクト運営のコツ」と題しワークショップが行われ、1チーム4~5人構成で、チーム名を決めてからスタート。
各チームには「ミニ四駆を完璧につくり、できるだけ複雑なコースを作って空き缶に当てる」というミッションが課せられました。
チームごとに個性あるコースが作られ、すべてのチームがミッションを成功させ、全員が一つになって喜ぶ瞬間を共有することができました。
解説では、ミニ四駆のコースづくりを行うことと、最後にミニ四駆を走らせ空き缶に当てることをプロジェクト運営に例え、解説をいただきました。
事業の様子は報告書をご覧ください。